恋愛と結婚の境界線について

恋愛と結婚の境界線について考えいきたいと思う。私自身は今年中に結婚する予定である。学生時代にも結婚はしたいと思った人はいましたけど、しませんでした。

今まで付き合ってきた女性はみないい人達でした。色々なとこに、デートに行き楽しい思い出もたくさんある。でも、そのときの環境であったり、学生時代は他に目が行くことがたくさんあるのでなかなか結婚は現実的ではなかった。学生時代から長い年月交際して、結婚まで至るひとほんとうに尊敬します。結婚するってなんだろうって考えたこともありました。今はそんな私が結婚することに踏み切れた理由が二つわかった気がします。一つ目は、覚悟。二つ目はタイミングです。

まずは一つめの覚悟ですが、好きだけでは結婚まで至らないです。この人となら、悪い部分みても一緒やっていける、絶対幸せにすると覚悟を決めることが大事ですね。そういった気持ちになるのには、二つ目のタイミングも非常に重要です。もしかしたら、学生時代に出会っていたら結婚はなかったかもって思うこともあります。

仕事が落ち着いてきたタイミングに自分は結婚が重なったと思っています。自分の未来のことはわかりませんが、覚悟を決めなきゃいけないタイミングってくるなと実感しています。

結論は、恋愛は楽しいことの共有。ダメなら終わり。結婚は色々なことを受け入れて、相手と接する。そこに覚悟とタイミングがあると思います。
※ボルダリングジムに出会いはある?合コンよりも恋愛に繋がるって本当?(http://lovettsvillevamayfest.com/