職場で一緒にランチに入る主婦に漫画本を借りました。

職場で一緒にランチに入る主婦に漫画本を借りました。タイトルは「よつばと」。3歳くらいの女の子の物語です。この貸してくれた主婦は31歳ですが、12歳の息子がいて見た目は高校生に間違えるほど若い女性ですが、キャラクターが明るく、アニメが好きなようです。

43歳の私にとっては男であるし、しかも女の子が主人公の漫画を読めるのかと思いましたが、いざ読んでみると主人公のよつばちゃんの大ファンになってしまいました。天真爛漫に生きるよつばちゃんが自由奔放に行動して周りの人たちは振り回されながらも楽しんでいることが印象的でした。

お父さんはよつばちゃんの行動に動揺せずにしっかり理解しています。そしてよつばちゃんのお隣さんに住んでいる3姉妹も家族のように面倒を見ています。よつばちゃんが絡む人みんな悪びれもせずに可愛がります。この漫画を読むとそんな愛情たっぷりのキャラクターたちに見ている私は嬉しくなりました。

中学2年の娘もこの漫画を一緒に読んで楽しんでいました。そして普段あんまり会話がなかったのですが、よつばちゃんを通して共通の話題が出来ました。漫画を通り越して現実の世界でも共感をあたえるよつばちゃんの力に恐れ入りました。

はじめて、ピアノのリサイタルを観に行ってきました!

最近、知人のピアノのリサイタルに行ってきました。ピアノのリサイタルは、初めて聴きに行かせてもらったのですが、とても良かったですね…!

小さい頃に、ピアノを習っていたのでピアノに関して多少の知識も興味もありましたが、本当に行ってよかった!と思いました。

彼女は、普段はおとなしくてお上品な感じの女性なのですが、舞台に立つとまるで違って、ピアノの前だと別人になっていて鳥肌が立ちました。力強く、激しい迫力のある曲もあり、その時は椅子から体を浮かせて全身でピアノを弾くんですね。汗を沢山かきながら、ピアノも体力や集中力が相当いるんだなぁと感じました。間近で見たことがなかったので、指の動きもついていけないくらい早いし、あんなに体全体を使って弾くとは思わず、圧倒されました。

最後のアンコールでは、英雄ポロネーゼを弾いていただき、多くの方が知っている曲で、非常に盛り上がりました。

自分の音楽プレイヤーには、クラシック曲は三曲しか入っていないので、リサイタルで弾かれた曲も何曲か入れよっかな?と思っているところです。

芸術を見て感動する、というのはこういうことですね。芸術は、本当に観て聞いて体験しないと分からない感覚です。週末に、素晴らしい時間を過ごせて幸せです。

インスタグラムに耐えられる写真

インスタグラムといいますと、おしゃれな写真を投稿して自分の生活がいかにおしゃれかを競うインターネット上の競技ですが、インスタグラムに映える、即ちインスタ映えを狙い過ぎて料理を頼むと写真、自分の部屋も写真、なんか色々写真優先になっちゃって側から見るとえらい事になっている失敗例が多いそうです。

クマと一緒に撮影して襲われるという悲しい例もあります。ある意味身体を張った撮影ですが、生きて帰ってこそだと思いますので、そういうのはよろしくないです。とはいえ私もインスタグラムではないですが、ブログに良い写真を載せようと花火を頑張って撮影したり、出かけたら撮影したりとやっていましたが、写真に集中するよりも自分の目で見たほうがやっぱり綺麗なので最近はあまり写真を撮っていません。おしゃれにしようと思ってもなかなか難しいものですし。

ただ、最近スマホを買い換えたので容量がかなり増加しましたから、余るのも勿体ないのでちょこちょこ写真を撮影していこうと操作の練習をしています。思うんですけど、ツイッター映えというのを聞かないんですが、そういうのはどういう写真だと映えるんでしょうか。やっぱり面白写真で大拡散してしまうものこそがツイッター映えなのでしょうか。まあ、私は普通でいいです。

気持ちが電気に移るタイプの人?

悲しい時、イライラした時、悩んでいる時など。

そういう、気持ちが何かしら激しく動いてる時に限って、自分のデスクの上の電気だけ切れたり、コピー機が動かなくなったり、街灯がチカチカしたり、とにかく電気系統の調子が悪くなる人いませんか?

https://issuu.com/dupurdevor12

私の友人で、気持ちがすぐに電気に移る人がいました。

友人の気持ちが穏やかでない時!まるで漫画のように、その友人の近くの電化製品の調子が悪くなるのです。家の電球は何度も切れて取り替えているそうで、電子レンジなんかはすぐに使えなくなってしまいます。体質なのか、偶然なのか、わかりませんが、電気をエネルギーとして吸い取るタイプだからか、静電気がバチっと起きても痛くないそうです。

面白いですよね。

反対に、私は電化製品が壊れたことがほとんどありません。実家の自分の部屋の電気も、部屋を姉から譲り受けた小学校5年生から高校3年まで切れることはありまさんでしたし、携帯電話や家電もいい加減古いか。。。という程まで壊れないのです。

ただ、電気を放出するタイプなのか、静電気は1年中絶えません。痛い。

あなたの周りにも、そんな、体質なのか偶然なのかわからない、面白い境遇を持った人はいませんか?観察してみると面白いです。

今日は秋のお彼岸の中日(秋分の日)でお墓参りに行こうと思いますが生憎の雨。

今日は秋のお彼岸の中日(秋分の日)です。毎年我が家では中日に近くにある菩提寺のお墓に行き、お花と飲み物(お酒・ビール・お茶)とお菓子のお供えをして皆でお線香を上げてお参りをして来ることにしていました。先祖代々のお墓ではありません。ここに眠るのは自分の父親と母親と兄(3人兄妹の長男)です。

お墓は父が生前中に、俺が死んだら入るところが無いし、死んでから皆が慌てないように先に造っておくから!と言って建てたお墓です。お寺は自分の女房の実兄が親から受け継いだ石材工業店を営んでおりましたので、そこからお寺を紹介して頂きました。

石材工業はお墓の造営を主として行っており、その他ブロック塀・踏み石・玄関周りの造作・記念碑・灯篭・石の置物など石材に関することは一通り商売として行っていました。自分にとっては義理の兄に当たります。義兄が2代目で先代から数えると60年ほどの歴史があります。地元では名が知れており地域の重職も色々と頼まれて引き受けていました。結局、父も義理堅く自分たちの縁の深いところを考えてお寺を紹介してもらい、墓地の権利を購入し、お墓を建てました。

自分は次男坊で外に出た身ですからこのお墓に入ることは考えていませんでした。お墓を建ててから10年後に母が病で倒れ半年の入院生活中に退院することも無く他界してしまいました。享年73歳でした。そして、後継ぎの長男が母が他界して5年後に急病で入院し2か所の病院で治療を受けましたが回復することも無く入院後僅か2か月で死んでしまいました。

病名は多発性骨髄腫でした。享年58歳の若さでした。兄は結婚の経験も無く58歳まで独り者でした。仕事はまじめで大企業の子会社ではありましたが管理職を任されていました。両親と同居していて収入もそこそこあり不自由な事は何もありませんでした。母親も長男がやはり一番可愛がっていましたので結婚は勧めていましたがどこまで本気であったか疑問が残ります。

結局、実家の家の中には父親が一人残されて事になってしまいました。当時父親は83歳という高齢でしたので実家に一人で生活をさせるのは色々な意味で危険と判断し、自分が引取り一緒に暮らすことにしました。そして暮らし始めて6年後に最後の死因は肺炎でしたが他界しました。

その間に入退院を5回繰り返し手術も3回行いましたが、力尽きたようです。最後は自分と妻で看取りましたが眠るような最後でした。そしてあれから2年近くになります。仏壇もお墓も自分が守ることになりましたがこれも運命であると思っています。母・兄・父の命日が10月と12月です。秋の彼岸が来ると3人の命日が近いだけに尚更昔のことが思い出されます。これからお墓参りに行こうと思いますが生憎の雨、明日行こうかな。

台風でキャンプが中止になったのですが

明日子供会のキャンプの予定だったのですが、台風で雨が予想されるため中止の連絡が来ました。楽しみにしいた子どもたち。虫取り網やかごも購入してウキウキだったのに、中止になっちゃった。言いにくいですが、言わない事には、ウキウキが増幅されていく。

明日のキャンプ、台風で中止なんだって~と告げたのですが、「それは予報やんな、予報は外れる事もあるもんな」と前向きな長男。勉強など他の事で、其の前向きさを発揮してほしいな。天気予報は外れる事もあるけど、キャンプが中止になったのは決定事項なんだけどなあ。明日朝から雨が降っていたら諦めてくれるかしら、と思いつつ、説明をあきらめた母でした。

楽しみなイベントが中止になるのはいやですよね。さらに予想で中止するというのはまだ小学生には理解しにくい内容なのかもしれないです。大人は準備の関係もあり、予測で動くのですが、子供には「今」しかない。目の前の事しかわからないですよね。子ども会入って初めてのキャンプ、友人も何人か行くと言っていたのでさらに楽しみにしていたキャンプ。

夏の最後のイベントが消えてしまったダメージはちょっと大きいです。これが夏休み中なら他の日に家族で提案も出来たのですが、仕方ないですね。運動会に気持ちを向けてもらって、なんとか胡麻化して行きたいと思います。

幸いに今ちょっと雨が降りそうになってきました。いっそこのまま弱い雨でもいいか続いてくれたら、諦めてくれるのかなあ。激しい台風でない事を祈りつつ、キャンプ中止をおとなしく受け止めて貰いたいものです。月曜まで台風がいてると、休校になってまたややこしい状態になるしなあ。台風さん。ほどほどで通り過ぎていただきたいです。

でも、中止となると、明日一日なにして過ごそう?キャンプの筈だったから、何も代案無いわ。

雨だったら、出掛けるのも嫌になるし、かといって家に居てもテレビなど動画を見るか喧嘩するかだし。

また新たな悩みが出てきました。

来年の予定が今年に支払いとは

この春から中学生になった息子がいますが、第1子なので親も子も初めての事だらけで色々と慣れないことが多いものです。息子が通っていた小学校では5年生の時に宿泊学習、6年生の時に修学旅行へ行きました。6年生の時の修学旅行は学校から3時間ほど離れた地域への1泊2日の旅行でした。修学旅行は6月上旬に行き、支払いは4月下旬に現金で支払いました。バス移動だったため一人、27000円でした。

中学生になると2年生の時に修学旅行へ行くというのは知っていましたが、来年支払いがあるんだなと考えていました。ところが、先日5月中旬に「修学旅行の積み立て申込」という書類が子供から渡されたのです。何かの間違いかと思っていると書類は合っており、よく見ると約1年間掛けて月々積み立てる方法と一括払いという方法、積み立てはせずに来年の修学旅行直前に支払いという3つの方法を選ぶというものでした。

一括払いが一番お得なので一括払いを選択しましたが、今年の7月末に引き落としというのでそちらも驚きました。2泊3日、沖縄への旅行のため費用は約69000円。来年の出費だと思っていたのに今年の出費になるとは想像しておらず少し戸惑っています。

ようやくスマホに変更

スマホが普及し10年近く経ちますが、周りの知り合いほとんどの人が以前の携帯電話からスマホに変えているように思います。私の義理の両親はまだ携帯電話を持っていますが、私の両親はつい最近2人ともスマホに変えました。そんな中、40代の私はしつこく携帯電話を所持。理由はスマホが普及し始めたころに一度替えたことがあるのですが、故障等もあり2年待って再度携帯電話に戻したのです。

ところが、子供が成長し中学生になって部活動を始めるようになってからどうしてもスマホが必要になり替えざるを得なくなったのです。部活動に入った頃、同じ部活の子供より上の学年のママ友達に聞いてみるとやはり保護者同士の連絡は「LINE」だと言うのです。それを聞いてスマホに変える決心がつき、先週携帯電話ショップへ出向き手続きを終えてきました。

友人たちも主にLINEでの連絡を取っているようでかなり遅れて参加しましたが、私としては特別便利だと感じていません。一度に連絡を取る点では便利だと思いますが、メールでも十分だなというのが正直なところ。けれど、子供たちはLINEが珍しいようでスタンプなどを見て楽しんでいました。私にはあまり大きなメリットはありませんが、無料で子供たちが楽しんでいるのでそれで良しとしようと思います。

あと1勝で大関復帰。

大相撲夏場所が後半戦を迎え、いよいよ優勝争いが数名に絞られてきました。1敗でトップを走るのが平幕の朝乃山関、2敗で横綱・鶴竜関と関脇・栃ノ心関が朝乃山関を追いかけている状況です。関脇の栃ノ心関と言えば、大関のカド番度迎えた春場所で負け越してしまい大関から陥落してしまいました。大関に昇進した場所で足を怪我し、その後も休場や負け越しが続きたった1年で大関から陥落してしまったは見ていた辛いものでした。

しかし、足の怪我が順調に回復したようで今場所は勢いのある栃ノ心関が戻ってきました。陥落後すぐの場所で10勝すれば大関復帰という規定があり、1勝は不戦勝もありましたが、11日目を終えた時点で9勝を挙げています。11日目は「あと1勝」を意識したのかこれまで全勝している阿炎関に敗れてしまいました。残り3日間は大関・横綱戦が組まれているためそれまでに10勝を挙げて大関復帰を決めてもらいたいものです。

今場所は横綱・白鵬関も休場、大関に昇進したばかりの貴景勝関も怪我で途中休場し少し盛り上がりに欠けていた場所ですが、強い栃ノ心関の復活で場所が盛り上がってきました。このまま大関復帰を決めて優勝争いにも最後まで絡んで欲しいものです。

2019年5月23日木曜日フリーランス日記

今日からポスティングの仕事に集中する必要があります。

その第一弾として、 一部のチラシを配布してきてその後に折込作業をするというやり方になります。

締め切りも明日金曜の夕方6時までなので、それまでに終わらせるということにしておきます。

なので、今日はライティングというよりはポスティングの折り込み作業が中心になるといってもいいほどではないかなと思います。

ポスティングは自宅とその周辺が中心で場所があまり選べないのですが、 交通費はかからないし飲み物代だけで済むから会社に行くよりは安上がりじゃないかなと思います。

会社員であれば会社に行って仕事をするというのが当たり前になっているのですが、 フリーランスは 必ずしも会社に入って働くというわけでもなく環境が整えばどこでも仕事をするということもできるので、 自宅で働ける環境があれば家で仕事をするという方法だってあるわけです。

もちろん自宅以外でも 環境があれば どこでも仕事ができるわけで、固定概念を無くして働くことも出来るわけです。

だから会社に行かなくても仕事をしている人は、いつでもどこでも仕事をしているから生産性もあるし、イノベーションもあるので企画力もあるのです。

来月名探偵ピカチュウ観に行くのが楽しみ

私が最近楽しみにしていることは来月頭に映画を観に行くことです。

普段引きこもって生活しているのでその日に外出することがとても楽しみなのですが、観るつもりである「名探偵ピカチュウ」の話題は最近すっかり見なくなり、やはり映画は公開日辺りに観に行くべきであることを痛感しました。

それでも楽しみですし、久しぶりに外食をしたいとも思っています。

次に楽しみなのは父の日に何か買ってみんなで食べようと思っていること、あと家族の誕生日が来月にあるから何買おうか悩んでいます。

その次は映画「ザ・ファブル」が公開され、原作漫画が好きなのでぜひ見たいと思っているのでした。

それから暫くはイベントがないのでお金を貯めておき、夏にはまたどこかにでかけたいものです。

毎年夏は出掛けたいと思いつつも家の中で過ごしているので今年こそはと思うのですが、なんだかんだでお金を使う用事があるのでどうしたものかなと思います。

どうすべきかなんて簡単でやはりより稼げるようにならないといけません。

仕事の方も頑張ってより生活を楽にしたいと思うのでした。

そして来年は東京オリンピックですし、アニメ「約束のネバーランド」「転生したらスライムだった件」の2期があるなどイベント目白押しなのでそれまで頑張っておきたいものです。

2019年5月に楽しみにしているアニメ

最近一番楽しみにしているアニメは「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」です。

20年前くらいに原作を読んでいたのですが、こうやってアニメを見るとやはり面白くてなりません。

現在は凶悪なチョコラータとセッコのコンビを相手にしているのですが、早くジョルノの無駄無駄ラッシュを見たいものです。

次に楽しみにしているのは「どろろ」で最初は手塚治虫原作で自分の肉体を取り戻すアニメとしか知らなかったのですが、作画はきれいだしストーリーも悲劇的でありながら生の喜びも感じさせられます。

あとポイントとしては侍を敵視しているところでしょうか。

昨今はよく侍を神聖視しているメディアが多いように思いますが、それとは一線を引いているこのアニメには古典の良さを感じさせられるのでした。

次は「Yu-no」です。

名作アダルトゲーム原作で私は原作を知らなかったのですが、並行世界を行き来するというシチュエーションが好きですし、最近の山場を爽快に乗り越えてくれたのでとても好きなアニメになりました。

どういう結末を迎えるのかとても楽しみにしています。

あと「キャロル&チューズデイ」も面白くなって来て先を楽しみにしており、「ワンパンマン」はこれもジョジョと同じく原作力が高いので面白いです。